2025年最新 脂肪溶解美容液「RED SHOT」レッドショット|取扱いサロン様募集

レッドショット×プラズマスターの痩身・小顔メニュー、料金はいくらに設定する?導入コストは省力化投資補助金で回収

この記事で分かること

  1. 話題のレッドショットを、単品販売ではなく「痩身・小顔メニュー」として料金化する考え方
  2. メニューの料金を決める3つのものさし(原価・施術時間・お客様が受け取る価値)
  3. プラズマスターの導入コストを省力化投資補助金で抑え、回収を早める道筋

結論

レッドショットは「1本いくら」で売るより、プラズマスターによる施術メニューへ組み込んだほうが、料金設計にも回収計画にも無理がありません。良い導入美容液も、肌への届け方しだいで仕上がりの印象は変わります。レッドショットの良さを最大限に引き出せるのがプラズマスター——ここを軸にメニューを設計し、機器の導入費用は省力化投資補助金の活用を前提に考えると、価格の付け方と投資回収の見通しがぐっと立てやすくなります。

レッドショットは「単品」より「メニュー」で活きる

韓国発で話題のレッドショット(RED SHOT)は、小顔・フェイスライン・ボディへの痩身アプローチを目的に選ばれる導入美容液です。指名検索も多く、サロンにとっては新規のお客様を呼び込む強い入口ワードになっています。

ただ、店販の美容液として「1本いくら」で並べるだけでは、価格競争に巻き込まれやすく、サロンならではの価値が伝わりにくいのも事実です。そこでおすすめしたいのが、レッドショットを施術メニューの一部として料金化するという考え方。お客様は「商品」ではなく「サロンでしか受けられない体験と仕上がり」に対してお金を払うため、値付けの自由度が高まり、客単価アップにもつながります。

レッドショットを使う目的を整理する

レッドショットは、フェイスラインをすっきり見せたい・ボディの気になる部分にアプローチしたいという悩みに向けて使われます。あくまで美容目的のケアであり、医療行為や医薬品ではありません。仕上がりの感じ方には個人差があります。だからこそ、「何のためのメニューか」をカウンセリングで丁寧にすり合わせることが、満足度とリピートの土台になります。

良さを最大限に引き出すのはプラズマスター

同じ導入美容液でも、肌へどう届けるかで手ざわりや仕上がりの印象は変わります。レッドショットの良さを最大限に引き出せるのがプラズマスター——これが、私たちが繰り返しお伝えしているメッセージです。

プラズマスター(PLASMASTAR)は、業界初の「プラズマハンド×EMS×テラヘルツ ダブルカッサ」を搭載した業務用美容機器です。専用グローブで手からプラズマを届ける手袋型のオールハンド施術が特長で、プラズマは美肌方向(美容成分がなじむ肌環境づくり/うるおい・ハリの印象)、EMS×テラヘルツは小顔方向(表情筋へのはたらきかけと巡りのケア)へアプローチします。核となる訴求は「1回で小顔も美肌も」という、その場で感じやすい変化です。

つまりレッドショットが「なじませたい良さ」を持ち込み、プラズマスターが「届け方」を担う。この組み合わせがあるからこそ、痩身・小顔メニューを一段上の体験として設計できます。効果の感じ方には個人差があります。

痩身・小顔メニューの料金はどう決める?

「レッドショット×プラズマスターのメニュー、いくらで出せばいいですか?」——よくいただく質問です。金額そのものより先に、3つのものさしで考えると、納得感のある料金にたどり着きます。

① 原価(かかる費用)で下限を知る

1回の施術で使うレッドショットなどの美容液・グローブや消耗品・電気代、そして機器の導入費用を施術回数で割った「1回あたりの機器コスト」を足し合わせます。これがメニューの下限ライン。ここを下回る価格では、続けるほど体力を削ることになります。

② 施術時間で「枠の価値」を測る

サロンの売上は、実は「時間あたりいくら稼げるか」で決まります。60分メニューなら、その60分でスタッフ人件費と家賃をまかない、利益が残る価格かを確認します。プラズマスターはオールハンドで施術の流れを組みやすいため、時間あたりの生産性を意識した設計がしやすい機器です。

③ お客様が受け取る価値で上限を広げる

「その場で実感しやすい」「サロンでしか受けられない」体験は、原価だけでは測れない価値を生みます。話題のレッドショットと、業界初構成のプラズマスターという組み合わせは、この価値を語りやすいのが強み。単品の店販価格に引きずられず、体験メニューとしての価格を堂々と提示できます。

料金設計の一例(コースの組み方)

下記はあくまで考え方の一例で、実際の金額は各サロンの原価・立地・客層で調整してください。金額や回数は効果を保証するものではなく、仕上がりの感じ方には個人差があります。

入口・単発・回数券の3段構え

まずは体験しやすい初回お試しで来店のハードルを下げ、通常の単発コースで価値を体感していただき、続けたい方には回数券でリピートと客単価アップにつなげる——この3段構えが基本形です。レッドショットを使う痩身・小顔コースを主力に据え、フェイシャルとボディで枝分かれさせると、幅広い悩みに応えられます。回数券は「まとめ買いの割安感」と「通う理由づけ」の両立がポイントです。

導入コストは省力化投資補助金で回収を早める

料金設計と並んで大切なのが、プラズマスターというプラズマ美容機器の導入コストをどう回収するか。ここで検討したいのが、国の中小企業省力化投資補助金(カタログ型)です。プラズマスターはこの補助金の対象機器として案内しており、省力化投資補助金を活用することで、導入時の負担を抑えながら回収計画を前倒しできる可能性があります。

補助金の考え方(無理なく導入するために)

省力化投資補助金は、人手をかけずに売上や生産性を高める設備投資を後押しする制度です。対象費用の一部が補助されるため、自己負担を軽くしながらの導入が目指せます。個人サロン・個人事業主の方も対象になり得ます。

ただし、補助率・補助上限・対象経費・公募状況は必ず最新の公募要領でご確認ください。申請しても採択が保証されるわけではありません。不採択でも機器の購入義務は生じない案内としていますので、まずは要件の確認から始めるのがおすすめです。

回収シミュレーションの考え方

回収は「毎月このメニューが何件入れば、導入費用を何か月で回収できるか」で見ます。補助金で導入費用そのものが軽くなれば、必要な件数のハードルが下がり、回収までの期間を短く見積もれる可能性があります。プラズマスターは1台で小顔と美肌の両方にアプローチでき、メニューを広げやすいため、稼働率を上げやすいのも回収面での利点です。※記載は一般的な考え方であり、実際の回収は集客・稼働状況により異なります。

メーカー視点:値付けの前に「回収の絵」を描く

メーカーとして多くのサロンを拝見してきて感じるのは、料金は「回収の絵」から逆算すると迷いにくいということです。導入費用・補助金で軽くなる分・毎月の目標件数・1件あたりの単価——この4つを1枚にすると、値付けの根拠が自分の言葉で語れるようになります。

そして技術面では、最高技術顧問による技術・座学の講習や、販促物制作、集客・リピートのご相談まで、導入後も伴走します。レッドショットを活かすプラズマスターの使いこなしから、料金・回収の設計まで、まとめてご相談いただけます。「良い商材を、正しい届け方で、無理のない価格で」——ここをご一緒できるのがメーカー直販の強みです。

まとめ

レッドショットは単品で売るより、プラズマスターの施術メニューへ組み込むことで、料金の自由度も回収の見通しも高まります。料金は「原価・時間・価値」の3つのものさしで決め、機器の導入コストは省力化投資補助金の活用を前提に「回収の絵」から逆算する。レッドショットの良さを最大限に引き出すのはプラズマスター——この軸で、あなたのサロンだけの痩身・小顔メニューを設計してみてください。

よくある質問(FAQ)

Q. レッドショットは単品でも売れますか?

A. 店販として扱うこともできますが、価格競争になりやすい面があります。プラズマスターの施術メニューに組み込むと、サロンならではの価値で値付けしやすくなります。

Q. 料金はいくらが正解ですか?

A. 一律の正解はありません。原価・施術時間・お客様が受け取る価値の3軸で、各サロンの状況に合わせて決めるのが基本です。効果や仕上がりの感じ方には個人差があります。

Q. 補助金は必ず受けられますか?

A. いいえ。申請しても採択が保証されるものではありません。補助率・上限・対象経費・公募状況は最新の公募要領をご確認ください。要件確認や申請サポートについてはお気軽にご相談ください。

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無料体験・資料請求・導入のご相談

プラズマスターは、実際の施術を体感いただける無料体験をご用意しています。料金設計や省力化投資補助金を使った導入・回収のご相談、資料請求も無料です。まずはお気軽にどうぞ。

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LINEでのご相談:https://lin.ee/NxSMnX9

お電話:0120-305-851(エース株式会社)

※本記事は美容目的のケアに関する情報であり、医療行為・医薬品ではありません。特定の医学的な効果を示すものではなく、仕上がりや実感には個人差があります。※省力化投資補助金の補助率・補助上限・対象経費・公募状況は変更される場合があります。必ず最新の公募要領をご確認ください。申請による採択を保証するものではありません。

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